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マウスピュア®吸引歯ブラシ・吸引スポンジ

  • 基本情報
  • 特長
  • 使い方

マウスピュア®吸引歯ブラシ・吸引スポンジ

マウスピュア®吸引歯ブラシ・吸引スポンジ

品名
マウスピュア®吸引歯ブラシ・マウスピュア®吸引スポンジ
特長
片手で吸引+清掃。 片手で吸引と歯みがき/吸引と口腔清掃の操作が同時に可能になることで、安全性、簡便性が高くなります。

吸引歯ブラシ 吸引スポンジ

先端部と清掃面でしっかり吸引する

ヘッドには清掃面と先端部にそれぞれ吸引口を設けています。
口腔内の奥に溜まった水分は先端部の吸引口で、清掃時の汚れた水分は清掃面の吸引口で素早く吸引することにより、誤嚥のリスクを低減できます。

しっかり清掃、やわらかめのブラシ

汚れはしっかり清掃しながら、粘膜にはやさしい、やわらかめのブラシです。

片手で吸引+清掃

片手で吸引と歯みがき/吸引と口腔清掃の操作が同時に可能になることで、安全性、簡便性が高くなります。

適度な長さ

吸引調節口からヘッドまでの長さを短めに設計しているで操作しやすくなっています。
(口の奥まで挿入しても、口腔内に手が入らない長さは確保しています。)

半透明な柄

柄が半透明になっているので、吸引物が確認しやすいです。

手元で吸引ON/OFF

持ち手部分の吸引調節口を指で押さえると吸引機能がON 状態になり、指を離すと吸引機能がOFF 状態になります。
吸引器本体のスイッチを利用しなくても、吸引調節を手元で簡単に行うことができます。

安定感のある持ち手

手に沿いやすいカーブをつけていますので、どの角度にしても持ちやすく、吸引調節口も押さえやすいです。
吸引調節口からチューブ接続部の先端までの適度な長さが安定した口腔ケアを可能にします。

湾曲部にフィットする角度

スポンジで清掃する部位は、口蓋部や頬粘膜など湾曲している部位が多いため、それらにフィットするように柄に角度をつけています。

片手で吸引+清掃

片手で吸引と歯みがき/吸引と口腔清掃の操作が同時に可能になることで、安全性、簡便性が高くなります。

適度な長さ

吸引調節口からヘッドまでの長さを短めに設計しているで操作しやすくなっています。
(口の奥まで挿入しても、口腔内に手が入らない長さは確保しています。)

半透明な柄

柄が半透明になっているので、吸引物が確認しやすいです。

手元で吸引ON/OFF

持ち手部分の吸引調節口を指で押さえると吸引機能がON 状態になり、指を離すと吸引機能がOFF 状態になります。 吸引器本体のスイッチを利用しなくても、吸引調節を手元で簡単に行うことができます。

安定感のある持ち手

手に沿いやすいカーブをつけていますので、どの角度にしても持ちやすく、吸引調節口も押さえやすいです。
吸引調節口からチューブ接続部の先端までの適度な長さが安定した口腔ケアを可能にします。

吸引歯ブラシ 吸引スポンジ

吸引歯ブラシ・吸引スポンジの使い方
本製品をご使用になる前に・・・
  • 患者の状態を確認し、適切な体位に調整し、声かけをする。
  • 口腔内の視野を確保し、口腔内を観察する。
  • 口唇や口腔内が乾燥している場合には、水や保湿剤で湿らす。
 吸引チューブとの接続の仕方

内径5〜8mmのチューブに接続してください。

 清掃方法

吸引ブラシの場合

吸引調節口をふさがずにブラシ部分に少量の水分を含ませ、軽く水をきってから、歯面や歯間をブラッシングする。


吸引スポンジの場合

吸引調節口をふさがずにスポンジ部分に少量の水分を含ませ、軽く絞ってから、スポンジ部分で口腔粘膜(口蓋、歯茎、舌など)を清掃する。

ご使用上の注意点

清掃中に歯ブラシやスポンジの水分が気になる時は吸引調節口を指でふさぎ、吸引圧を調節しながら、吸引物を吸引する。

唾液の溜まりやすい口腔底は歯ブラシやスポンジの先端部で吸引する。

 最後に

最後に口腔内、口唇を保湿する。

ご使用上の注意点
  • 口腔内の大きな汚れは吸引口や柄、チューブを詰まらせるおそれがありますので、先に取り除いて、水分のみを吸引してください。
  • 使用の際には、使いきり手袋、マスク、ゴーグルなどの防護具の着用をお勧めします。
  • ご使用にあたっては、医師、歯科医師、看護師等の指導に従ってください。
  • 本製品は使いきりの製品です。
サイズ
  • 吸引歯ブラシ
  • 吸引スポンジ
  • 基本情報
  • 特長
  • 使い方