
- A.T
- 2009
- マーケティング部門・開発部門
- バイオサイエンス研究科
大学・大学院で分子生物学を専攻していたこともあり、医療分野へ興味を持っていました。初めは、これまで専攻していた分野を活かせる医薬品関連の企業を探していましたが、就職活動を行う中で医療機器に対しても興味を抱き、途中から医療機器のメーカーに絞って活動を行っていました。
その中で川本産業は、医療機器メーカーであるだけでなく、地元の関西圏が中心的な拠点であったこともあり、決めました。

- C.M
- 2010
- メーカー部門営業
- 経済学部
医療関係の仕事に興味があり、関連企業を探しているときに川本産業に出会いました。
創業95年を超える歴史があり、リーディングカンパニーを維持し続けているところに魅力を感じました。
また地域総合職の職種も魅力の一つでした。マスクやガーゼなどは身の回りにあるもので、必要性の高い製品なので今後の需要が高まることが予想され、将来性を感じてこの会社を選びました。

- M.H
- 2010
- 卸部門営業
- 法学部
就職サイトに掲載されていた「衛生材料販売実績NO.1」という言葉で、しっかりとした土台がある企業だと感じました。
また、私たちの生活に密着している衛生材料に興味を持ちました。医者や看護師の皆さまのように直接的に人をお助けすることはできないけれど、衛生材料を病院に提供することによって、間接的にでも人命に関わるお仕事ができることで、川本産業に入社しようと思いました。

- Y.N
- 2010
- マーケティング部門・開発部門
- 文学部
私は就職活動中に様々な業界・企業を訪問しているうちに、世の中に必要不可欠であり、人の役に立つ医療関係の仕事に就きたいと思うようになりました。
また、医療関係の他にも様々な商品を扱い、製品の初めから最後まで関わることができることにも興味を持っていました。そんな中、医療関係でメーカーと卸業の機能を兼ね持つ川本産業に出会い、興味を持ったのが川本産業の選考を受けようと思ったきっかけです。
また、訪問時の会社・社員の方の雰囲気の良さ、社風の良さを感じたので川本産業を選びました。

- D.M
- 2010
- 卸部門営業
- 法学部
1つ目の理由は医療業界に関心をもったからです。今の社会は少子高齢化といわれています。高齢者が増えるということは、今まで以上に医療の重要性が高くなると感じ、そこを担える仕事ができることにやりがいを感じ選びました。
2つ目の理由は、商社機能とメーカー機能も備えているということに魅力を感じたことです。商社機能があることによって、多くのニーズに応えられる他社商品を提供でき、そしてそのニーズに沿った製品の開発もできることが魅力と感じました。

- Y.N
- 2010
- 卸部門営業
- 経済学部
医療を支える仕事がしたかったという思いと、自宅のガーゼが川本産業の商品であることを知って親しみがわいたことから興味を持ちました。
医療の現場で消耗品として欠かせない存在であり、また、ドラッグストアで購入した商品を当たり前のように使用していました。欠かせない商品のメーカーとして、また人々の生活に密着している企業で仕事をしたいと思い、川本産業を選びました。

- K.S
- 2010
- 卸部門営業
- 経営学部
両親共に、医療業界で働いていたこととで興味をもち、少子高齢化が進むことで一層需要が伸びることが予想され、当業界の安定的成長が期待されると思い、就職活動を行う業界として興味をもちました。
その中で、川本産業は、こどものころからスポーツでひざやひじを擦りむいた時に、母親にケーパインと消毒薬で傷口のケアを行ったもらっていたことから、会社名を覚えており、多くの消費者の方々に役立つ商品のメーカーである会社として希望いたしました。

- M.N
- 2010
- アパレル部門営業
- 経営学部
創業から永く歴史のある企業で、生活に欠かせない製品を作っている企業として魅力を感じて就職活動をしました。世の中に役立つ何かを生み出す仕事に携わりたいと考えていたからです。
また、医療用ガーゼのトップシェアを誇ながら、それだけにとどまらず、医療向け製品の実績を活かしてテキスタイルやアパレルの分野まで進出して、はば広い分野にわたって社業を行っているところに魅力を感じました。

- Y.I
- 2009
- メーカー部門営業
- 経済学部
私が川本産業を選んだ理由は、医療のメーカーであり商社事業も展開しているからです。多様な事業内容を展開しており将来性を感じられました。
医療業界を中心に就職活動をしていましたが、一番アットホームな雰囲気を感じました。また、会社説明会において先輩の仕事内容を聞いている中で、自分自身が求めていた仕事内容と合致したので川本産業に決めました。

- H.T
- 2009
- マーケティング部門・開発部門
- 工芸学部
私は、商品開発や商品企画に携わる仕事をしたい気持から、そのような職種を募集している会社を探していました。
インターネットで川本産業を知り、医療に関わる製品を扱うメーカーであり、病気やケガで困っている人の役にも立つことが出来るのではないかと思ったことがきっかけです。その後、実際に入社試験そして面接を受けたときに、会社の雰囲気の良さが感じられ、良い印象を受けました。

- Y.M
- 2009
- 卸部門営業
- 社会学部
医療を通じて社会に貢献する仕事がしたいという思いがあり、その中でも伝統、実績のある川本産業で働きたいと考え選びました。
病院向け、家庭向け両方の商品があるということで幅広い分野で貢献、活躍できると思ったのも決めてのひとつでした。

- K.N
- 2010
- 卸部門営業
- 経済学部
私が就職活動をしていた時は、新型インフルエンザが大流行し、ニュースでも大きく取り上げられ、医療・感染対策などの分野に非常に興味を持ちました。
そして自分も医療関連の商材や病院・薬局で取り扱われている商材を取り扱う仕事がしたいと思いました。
医療関連の会社を中心的に就職活動を行い、川本産業はメーカー分野と、商社機能を持ち合わせた企業として興味を持ちました。

- M.I
- 2010
- 営業事務
- 秘書科
衛生材料などの医療用品・介護用品など、幅広い製品を販売していることにとても興味を持ちました。そして、いつもお客様に安心と快適さを提供しつつ現場の声を聞き、更に躍進するチャレンジ精神を持つことに魅力を感じました。
私は、結婚披露宴の配膳のアルバイトの経験が有り、式を成功させる為のサポート役に徹して多くの人たちと協力してお客様に喜んでいただいていました。この喜びはお客様に安心と快適さの提供することに通じると感じ、川本産業でチャレンジ精神を発揮したいと思い選びました。

- R.K
- 2010
- メーカー部門営業
- 経営学部
実家にあった綿棒の社名がきっかけで川本産業を知り、求人サイトでの募集を確認して受けようと思いました。
地元のドラッグストアに川本産業の商品が多数並んでいて、業界内で知名度の高さを感じ、自分の働く会社として選別させていただきました。
また、説明会に来られた社員の方の対応も丁寧であり好印象でありました。

- A.K
- 2009
- 管理部門
- 国際教養学科
ドラックストアで川本産業の製品を見かけ、自宅にもありましたので、とても身近な存在と感じ、興味がわきました。
また、試験を受けに来たときに、会場に向かうまでにお会いした社員の方との短い会話で緊張がほぐれ、少しリラックス出来たことを覚えています。実際の面接時でも学生が緊張しないような空気があって、自分らしさを出す事ができた初めての面接でした。

- N.T
- 2007
- 卸部門営業
- 社会学部
母親が病院に勤務している時に、川本産業の事を聞き、会社を知りました。良い評判だったことから興味を持ち会社訪問をしました。
営業担当者は、会社の顔と言える存在であり、そのような仕事への憧れから希望しました。

- H.M
- 2010
- 営業事務
- 国際教養学科
衛生材料国内販売トップシェアであることや病院向けから家庭向けの製品まで幅広く取り扱っているということで興味を持ちました。
また、長い社歴があり、長期間顧客から信頼を得ていることで、まだまだ成長していく可能性を感じ、自分も成長したいと思いました。
説明会や面接での人事の方々や社内の雰囲気がよかったことや同じ学校の先輩も勤められているということが決め手となりました。

- H.N
- 2010
- 営業事務
- 英語コミュニケーション学科
私は就職活動を継続する中で、人をサポートをする仕事として事務職に興味を持つようになりました。
インフルエンザが流行したことや、高齢化が進む社会などの環境により、病院用や家庭用の医療用品製品の需要が高まると思い、健康で快適な暮らしに役立つ製品を供給できる仕事に携わることに魅力を感じました。
また、選考を通して、川本産業の方がたの人柄のよさも感じ取れたことも理由の1つです。

- Y.S
- 2011
- マーケティング部門・開発部門
- 文学部
献身的に介護をする姿を身近にみる機会があり、クスリに頼らない医療としての医療機器企業に興味をもちました。
また、説明会やその後の選考などでお会いする社員の方々が、とても生き生きしていると感じられたことが川本産業を選んだ一番大きな理由です。実際に入社してからも、予想以上に、気さくで笑顔が多い職場だと感じています。

- Y.I
- 2011
- 管理部門
- 薬学研究科
大学院での研究は細菌検出による感染予防であったため、川本産業は医療機器の滅菌済製品や感染予防製品のメーカーであることに魅力を感じました。さらに、会社説明会の会場の手配において、きめ細やかな配慮をして頂き、人を大切にする企業という好印象であったことも選択した理由の一つです。

- S.S
- 2011
- 卸部門営業
- 現代福祉学部
私が川本産業を選んだ理由は衛生材料のパイオニアとして医療分野だけでなく介護・ベビーまで幅広い商品を扱っていることでした。
私は大学時代に高齢者福祉、児童福祉、地域福祉を専攻し、障害者・高齢者といった社会的弱者だけではない万人の福祉に興味がありました。
川本産業の商品は私たちの暮らしの中で接点のある商品が多くあることに魅力を感じ志望しました。

- K.M
- 2010
- 卸部門営業
- 経済学部
「仕事を通してたくさんの人々と出会いたい」という考えで営業職を中心に就職活動を行っていました。
川本産業は就職活動中に初めて知り、衛生材料業界の名門として長い歴史があるということを活動中に知りました。医療業界にしぼっていたわけではありませんが、私の求めていた「出会い」の多い仕事であると感じたこと、そしてなにより会社の持つ雰囲気が自分に合ってると感じたことで川本産業を選びました。

- R.H
- 2010
- 卸部門営業
- 経営学部
医療という人の生活に欠かせない現場に関わるメーカーとして川本産業に興味を持ちました。また、専門的な分野の製品を扱えることに興味をもちました。
面接を通じて社員の皆さまの気さくさや温かさに惹かれたことも一因です。最終的には、最初に内定を頂くことの御縁を大切にしたいという思いがありました。

- K.A
- 2010
- 卸部門営業
- 法学部
私が当社を選んだ理由は安定性と社会的な使命感を持って仕事が出来ると思ったことです。医療機関にとっては、なくてはならない製品のメーカーであり、安定的な業界であること。そして、病院等でご使用頂くことで、間接的にでも命に関わる現場でお役立つ製品を提供できることへの使命感とやりがいを感じれる仕事が出来ると思いました。

- A.K
- 2011
- メーカー部門営業
- 法学部
摂食障害で薬に頼りすぎて病気を悪化させた人が身近にいて、薬に頼らない医療に関心をもち、医療機器業界を志願しました。医師や看護師以外で医療に関われるのは医療機器メーカーと思った時に、川本産業に出会いました。
また、説明会の際の女性社員の方が営業について生き生きと話されているのを拝見し、社員の方に魅力を感じたことと、面接の際にアットホームな雰囲気を感じたことが大きく影響しました。

- S.I
- 2011
- メーカー部門営業
- 農学部
様々な職種・業種など幅広く説明会に参加して、医療関係分野に一番興味を持ちました。
職種では地域総合職があり、大阪に本社があることなどの自分の条件を満たしたいこと、そして本社拠点に近い部署で働きたい思い、また、選考段階でお会いした方の人柄に対しても良い印象を持ったことで川本産業を選びました。

- C.O
- 2011
- マーケティング部門・開発部門
- 生物資源科学部
こどものころから医療に興味があり、いつかは医療に携わりたいと考えていました。姉が看護の道に進んだことも刺激となり、就職活動は医療系を主に受けていました。
また、商品開発に対して携わりたい気持ちもあり、川本産業は従来製品だけではなく新たな分野の商品も製品化していることから一層興味を持ちました。
また、採用フローで携わった会社の方がたの人柄の良さも魅力を感じました。

- K.H
- 2008
- メーカー部門営業
- 人間科学学部
学生時代は陸上の長距離競技を通じて、日々の健康管理の重要度を知り、高い関心がありました。
また、母が看護師の仕事をしていたこともあり、医療関係の会社に興味がありました。
一度しかない人生を楽しく快適に送るには、心身共に健康な状態でいることが第一条件だと思い、仕事を通じて健康に貢献できる企業だと思い、川本産業を選びました。







































